団体企画

ジビエ料理研究会

地域フードデザインラボ

軽食

C-4

ジビエ料理研究会の企画画像

企画説明

"森のごちそう、大学に" 横浜国大で味わう、特別な3日間。 シカ、イノシシ、そしてクマ。 野生の旨みがキャンパスに集う、秋の物語。 横浜国立大学の秋の学園祭「常盤祭」にて、ジビエ料理研究会が出店します! 私たちは、地域課題実習の一環として、小田原で害獣駆除されたシカ・イノシシ・クマの肉を専門業者が衛生的に処理した"サステナブルなお肉"を活用。 今回の常盤祭では、普段なかなか食べる機会のないクマ肉を使った串焼きも登場します。 まさに"森の恵みをそのまま味わう"ような体験です。 常盤祭限定で、香ばしいジビエ料理をお届けします。 メニュー ・鹿肉トルティーヤ ・鹿串焼き/猪串焼き/熊串焼き ・ガパオライス ・マンゴ―プリン 自然の恵みと人の知恵が重なった、ここでしか味わえない味。 森のごちそうを、ぜひ体験してください。

団体紹介

地域フードデザインラボは、ジビエ料理の研究・開発や学祭などでの販売に取り組む地域課題実習の団体です。近年、日本の郊外農地を荒らす獣害への対策として、ジビエ料理を研究&飲食市場へ拡販することで、ハンターや精肉企業を通したジビエ肉流通ルートを作成することを目的に活動しています。詳しい活動内容はXやInstagramに載せているので、良ければぜひチェックしてみてください!

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